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心身経営学・電子書籍E-BOOK

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電子テキスト「心身経営学」講座・哲理篇 Vol.1
「心身経営学」は人間学講座です。 日本人として、自分自身の先祖から受け継いだDNAを知らずして、自己を知ることは出来ない。我が日本人の中に取り込まれているDNAを呼び覚まし、自分に最も適した思考回路を見つけ、無理なく、確実に、最適な意思決定をするためのものである。
 日本人に受け継がれたそのベースとなる思考は、様々に姿を変え、書き変えられて現在に至っている。グローバルな世界に「個性」を発揮し、世界に伍していく為には「心身経営学」講座、哲理編を学ぶことが必要だ。
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電子テキスト「心身経営学」講座・哲理篇 Vol.2

日本人の基層哲理をしっかりと把握しないと、我々日本人はこれから世界の中で決して優位に立てない。今回は「縄文の精神」「日本文化の長所と短所」というもっとも基本的な内容。お読みいただければ大きなヒントが得られます。
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電子テキスト「心身経営学」講座・哲理篇 Vol.3
聖書圏の世界」絶対神を持つ宗教をベースにした宗教観と、日本人の持つ宗教観との差異を知らなければ、全くビジネスにならない。グローバル化という現実を前に、我々日本人がなすべき事は、「聖書の世界」の深層を正しく認識し、それにどう対処するか。我を知り彼を知ることが、今日本人にとって一番大切なことである。このテキストは、その疑問に的確に応えてくれるはずである。
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電子テキスト「心身経営学」哲理篇 Vol.4
「心身経営学」第6講を収録。3色表記でわかりやすい。
日本人の中にあるものとして、筆者、佐藤祥一は「ネオアニミズム」を提唱する。タブー視されている「神道」を正しく捉える事を説く。それはグローバル時代に対応する精神的基層を作ること。
そして「仏教」は全て、人間釈迦から始まるのだが、その認識は、現在の日本人に全く欠如している。根っこがどこか判らなくて、デフォルメされた、小乗仏教、大乗仏教、日本の仏教を知っても、知ったことにはならない。そこが分からないと、「仏教」をどう自分の中に取り込んでいくか全く対応が出来ないではないか。江戸から、明治大正、昭和と日本人の精神構造を歪めてしまったのはそれも理由の一つなのだ。さあ虚心に「釈迦仏教」を学ぼう。


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電子テキスト「心身経営学」哲理篇 Vol.5
「心身経営学」第7講を収録。3色表記。「本地垂迹説」と「反本地垂迹説」を紹介する。聖徳太子の人心収攬術、朝鮮半島の情勢などをマネジメントの視点からの分析と解説。従来の「経営戦略論」では満足出来なかった方達へ。

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電子テキスト「心身経営学」哲理篇 Vol.6
「心身経営学」第8講・第9講を収録。3色表記でわかりやすい。A4・53ページ。第8講では、和辻哲郎の「風土」を取り上げた。風土の特性を生かし切ることが、グローバル社会を生き抜くことが出来る。ジョージ・ソロス、高橋是清を例にとって解説し、アダムスミスの国富論にも言及。
しかしそれだけでは現代社会を勝ち抜くことが出来ない。そのために我々は大乗仏教の「空」の概念を正しく理解し、それを自らの人生、経営に応用する。「般若心経」をはじめ、ナガール・ジュナの「縁起・無自性・無我」をわかりやすく解釈した。「哲理」として自得して貰いたい。まさに、画期的な経営思考法の誕生である。

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電子テキスト「心身経営学」哲理篇 Vol.7.8
「心身経営学」第10講・第11講を収録。3色表記でわかりやすい。A4・27ページ。
第10講では「仏教哲学」の核心「唯識」について解説をしている。仏教哲学を「経営」に応用するとどうなるかという、革新的なアプローチである。「経済学」や「金融工学」などが何故、その法則に絶対性が無くなったのが「アーラヤ識」から説き起こす。
第11講では、「聖」と「俗」仏者の物語としてもクマラジーヴァ・鳩摩羅什と玄奘三蔵を取り上げた、三蔵法師は「西遊記」でおなじみであるが、実際は強靱な僧であった。一方羅什は、現在我々が御世話になっている「法華経」漢訳者である。今から1600年も前の訳を今でも我々は利用している。天才の苦悩、聖と俗の大きな間でもがき苦しんだ一生である。仏教の広大無辺なフィールドは、我々を様々な思考に誘ってくれるのだ。
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電子テキスト「心身経営学」講座・技法篇 Vol.1
VOL1は、情報についての考察と、戦略思考、意思決定、経営戦略の基本用語などについての講座です。どんなものか多くの人に読んで欲しい。
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電子テキスト「心身経営学」講座・技法編 Vol.2
経営戦略シナリオを構築するための基本的な解説、経営戦略上の基本用語の解説。
事例研究としてキリンビールとアサヒビールの競争を経営戦略上から詳細に検証。マクドナルド、ソニーなど10年前のビジョンを今と検証。企業組織の盛衰は「歴史」を正しく検証することで、しっかりと見えてくる。ブームを追い、上っ面だけの経営学とは根本からアプローチの仕方が違っていることがわかるでしょう。

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